真夏に生える緑のコンテナ達 それを引くのは今や見ない日はないEF210桃太郎である 撮影したのは真夏の加古川 日に焼けながらもその甲斐もあって貨物が結構通過する 福山カラーが真夏の山々に生える だだっ広い真夏の空間に橋を渡る鉄鉄しい鉄橋の音が鳴り響く いや~貨物撮るなら真夏だねー ってか、本当に日焼け洒落にならんかったー
ちょっとだけハイテクな高架水槽
極寒に耐えるテトラ達
初めての甲種 EF200-11
EF64 新旧色の重連
地獄の炎天下で座って撮影待ち
今はなきEF200-3を激写
三河大塚 EF210-173
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瀬野八は機関車天国であるのは知られていますが EF210の300番の投入により出番が減りEF67に巡り会える確率は極めて低いのである。 …
米原駅の貨物といえばEF81 色違いで並べられているのがオキマリらしい。。 …
もう解体されてこの世にはいないのかな。古き良き昭和の日本を牽引してくれたDD51…
福井県のどこか忘れたけど最後に撮った貴重なトワイライトエキスプレスである。 …
同じアングルから同じ形式の機関車を撮っても同じ写真に見えるだけですね。 夕…
三河大塚にて激写!相当前の素材ですが、この日は暑かったという記憶しかない。使用機…
おまけのEF67達 …
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